「腱鞘炎」が限界…横浜で赤ちゃん連れOKの整骨院・鍼灸院

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体重が6kgを超えてくる生後3ヶ月。毎日の抱っこや授乳で、親指の付け根や手首に激痛が走りませんか?それは「産後腱鞘炎(ドケルバン病)」かもしれません。我慢すると日常生活もままならなくなります。早めのケアが重要です。
🏥 赤ちゃん連れで行ける治療院
「預け先がないから行けない」と諦めないで。横浜にはママに優しい整骨院がたくさんあります。
- 設備:バウンサーを施術台の横に置いてくれるところなら、赤ちゃんの顔を見ながら施術を受けられます。
- スタッフ:受付スタッフが抱っこしてくれたり、保育士が常駐している院もあります。「産後骨盤矯正」を謳っているところは、基本的に赤ちゃん連れ歓迎です。
🤕 自宅での対策
① サポーターで固定
- 親指が動かないように固定する専用サポーターが薬局で売っています。水仕事の時以外はつけておくと、負担がかなり減ります。
② 抱き方の見直し
- 手首だけで支えず、腕全体や体幹を使って抱っこするように意識しましょう。
- 授乳クッションの高さを調整して、赤ちゃんを「持ち上げない」授乳姿勢を作ることも大切です。
✅ まとめ:痛い時は休む
痛みは体からのSOSです。家事は手抜きして、授乳以外の抱っこはパパに代わってもらうなど、とにかく「手を使わない時間」を作ってくださいね。
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