季節の変わり目、5ヶ月児の服装:横浜の気温別コーデ(春・夏・秋・冬)

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大人より体温が高く、汗っかきな赤ちゃん。「風邪をひかせないように」と厚着をさせすぎていませんか?実は「背中に手を入れて汗ばんでいたら着せすぎ」のサインです。
👕 基本は「大人マイナス1枚」
- 動きが活発になる5ヶ月頃からは、大人よりも薄着でOKです。
- 肌着(短肌着・コンビ肌着) + ロンパース(カバーオール) が基本スタイル。
- 寒暖差は「ベスト」や「カーディガン」など、脱ぎ着しやすい羽織りもので調整します。
🌸 季節別ポイント
- 春・秋:長袖ロンパース1枚でOK。肌寒い日は中に肌着を着せます。
- 夏:ユニクロのメッシュ肌着(ボディスーツ)が大活躍。家の中ならこれ1枚で過ごせます。
- 冬:裏起毛は暑すぎて汗疹の原因になるので、コットン素材の重ね着がおすすめ。外出時はジャンプスーツなどで防寒します。
🧦 レッグウォーマー
- 抱っこ紐で外出すると、ズボンの裾が上がって足が無防備になりがち。
- レッグウォーマーなら、暑い時はサッと脱がせられるので便利です。
✅ まとめ:手足は冷たくてもOK
赤ちゃんの手足が冷たいのは、体温調節をしている証拠。お腹や背中が温かければ問題ありません。
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