オムツ替えや抱っこはしてくれるけど、離乳食は「ママの仕事」になっていませんか?実は、離乳食こそパパの出番にしてほしい家事No.1なんです。

🍽 パパなら食べる説

  • 「ママだと甘えて食べないけど、パパだと緊張感があるのかパクパク食べる」というケースが多々あります。
  • 週末の1食だけでもパパ担当に任命してみましょう。「あーん」して食べてくれた時の笑顔を見れば、パパもメロメロになり、モチベーションが上がります。

🔪 ストック作り

  • 平日の食事介助は難しくても、週末の「食材の裏ごし・微塵切り」ならできます。
  • ブンブンチョッパーやブレンダーを使えば、機械好きなパパは楽しんでやってくれるかもしれません。「これだけの量を準備するのがどれだけ大変か」を知ってもらう良い機会です。

😤 苦労の共有

  • せっかく作ったのに食べずにベーっと出される。このイライラを共有することで、「ママの大変さ」を肌で感じてもらえます。
  • 「美味しくなかったのかな?」と一緒に悩むことで、夫婦の絆も深まります。

✅ まとめ:共同プロジェクト

離乳食は家族の食卓の始まり。ママ一人で抱え込まず、パパを巻き込んで「チーム育児」で乗り切りましょう。