横浜の「救急医療センター」:6ヶ月児連れの夜間・休日受診の持ち物

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どうしても夜間や休日に受診が必要になった場合、行く場所は「横浜市夜間急病センター(桜木町)」などが中心になります。いざという時に慌てないよう、場所と持ち物を予習しておきましょう。
🏥 主な拠点
- 横浜市夜間急病センター(中区桜木町):毎日20時〜24時。
- 横浜市北部夜間急病センター(都筑区):センター北駅近く。毎日20時〜24時。
- 横浜市南西部夜間急病センター(泉区):立場駅近く。毎日20時〜24時。
- ※24時以降は、輪番制の深夜救急医療機関になります。
👜 必須の持ち物
- 健康保険証と小児医療証:忘れると一旦全額自己負担になります。
- 母子健康手帳:経過の確認に便利です。
- オムツ・お尻拭き・ゴミ袋:待ち時間が長引くことがあります。
- ミルクセット:お湯はもらえることが多いですが、持参しておくと安心です。
🚑 応急処置
- 急病センターはあくまで「応急処置」の場所です。薬も1日分しか出ないことがほとんどです。
- 翌日必ず、かかりつけの小児科を受診して経過を見せましょう。
✅ まとめ:タクシーアプリも
夜中に車を出せない、運転できる状態じゃない時に備えて、タクシー配車アプリ(GOなど)も準備しておきましょう。
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