体力がついてきた9ヶ月。雨が続いて家の中に閉じこもっていると、赤ちゃんもママ・パパも欲求不満になりがち。横浜には、ハイハイ期の赤ちゃん専用エリアを設けた、安全で魅力的な屋内遊び場がたくさんあります。おすすめスポットを厳選しました。

施設1:キドキド(ボーネルンド あそびのせかい)

「マークイズみなとみらい」や「たまプラーザ テラス」などに展開。

  • ベビーガーデン:生後6ヶ月〜18ヶ月専用エリアがあり、大きな子との接触を気にせず遊べます。
  • 知育玩具が豊富:世界の良質な道具でのびのびと手指を使えます。

施設2:横浜市の「親子のひろば」

各区にある「地域子育て支援拠点」や「つどいの広場」。

  • とにかくリーズナブル:多くが無料で利用可能。
  • 情報の宝庫:地域のママ友ができたり、スタッフさんに相談ができたりします。
  • 清潔・安全:毎日清掃が行き届いており、安心して床遊びをさせられます。

✅ まとめ:混雑時間を避けてリフレッシュを

商業施設内の遊び場は平日の午前中が狙い目。横浜の便利な交通網を活かして、たまには隣の区の広場まで「遠征」してみるのも気分転換になります。雨の日こそ、明るくて広い室内で、わが子のダイナミックな動きを応援してあげましょう。